製品仕様に関するお知らせ
お知らせ
【Mac OS Xでファイルのアップロード・ダウンロードができない場合の対処策について】
Mac OS X Lion、またはSnow Leopard 最新環境での対処策
http://www.activeassets.jp/information/product20111205.php
※「Mac OS X Lion、またはSnow Leopard」 + 「Mac Safari5.0.5以降のバージョン」 + 「Java for Mac OSX 10.6 アップデート6」 で発生する不具合の対処策です。
先般からのご通知のとおり、上記の組み合わせにてActiveAssetsのアップロード・ダウンロード機能の一部がご利用いただけない現象を確認しております。
本現象においては、Apple社側における不具合修正の必要がございますが、現在弊社側にて抜本的な解決へ向けての修正を行なっております。
Apple社における正式な不具合修正の実施、または弊社での対応が可能になるまでの間、以下のいずれかの対処策にてご利用が可能です。
- Mac OS X Lion、またはSnow Leopard 最新環境での対処策に沿ってご利用いただく
- Mac Safari 5.0.5以前のバージョン + Java for Mac OSX 10.5の組み合わせにてご利用いただく
お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、正式対応までには今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。
【Mac Safari 5.0以前のバージョンでのJava for Mac OSX 10.6 アップデート6について】
平素は弊社ActiveAssetsをご利用頂き、誠にありがとうございます。
Mac Safari 5.0以前のバージョンをお使いで、先日Apple社よりリリースされたJava for Mac OSX 10.6 アップデート6を適用すると、ActiveAssetsのアップロード・ダウンロード機能の一部がご利用いただけない現象を確認しております。
そのため、現在ActiveAssetsでは上記の組み合わせでのご利用を未対応とさせていただいております。
Mac Safari 5.0以前のバージョンをお使いのお客様は、Java for Mac OSX 10.6 アップデート6へのアップデートをお控えいただくことをお進め致します。
現在、上記現象への対応を進めております。
お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、なにとぞご理解ご協力賜りますようお願い申し上げます。
【「Mac Safari5.1」および「Mac OS X 10.7 Lion」への対応につきまして 2011-08-15】
平素は弊社ActiveAssetsをご利用頂き、誠にありがとうございます。
先日Apple社よりリリースされたSafari5.1およびOS X Lionですが、ActiveAssetsの機能が一部ご利用いただけない現象を確認しており、現在ActiveAssetsでは未対応とさせていただいております。
●問題点:
現在、Safari5.1において以下の不具合が出ており、Safari5.1以上でしか動作しないMac OS X Lionにおいても、同様の不具合が発生する場合がある事を確認しています。
●現象:
- マルチアップロード~マルチアップロード画面でファイルをドラッグ&ドロップしてもファイルがリストされずPDFなどの場合ウィンドウ内にページが表示されてしまう。ボタン類の操作も押されたまま戻るアクションが認識されない。
- マルチダウンロード~マルチアップロードとほぼ同様の現象で操作上不具合があり動作を完結できない。
- レビューアにおける入力の不具合~まれに文字が入力できない現象が発生する場合がある。
既にSafari5.1へのアップデート、またはOS X Lionをご導入されたお客様においてActiveAssetsをご利用いただく場合には、以下の対応をお願いいたします。
●Safari5.1についてSafari5.0.5へお戻しいただくことでご利用が可能となります。
※Safari5.0.5のインストールはご自身でとられたバックアップ等より行なってください。
●Safari5.1またはOS X Lion上での問題の回避方法:
ActiveAssetsにおいては、アップロード/ダウンロードという操作はそれぞれ2種類づつの方法をご用意しております。
今回不具合が確認されているのは「マルチアップロード/マルチダウンロード」という方法であり、もう一方の「シングルアップロード/ダイレクト圧縮ダウンロード」という方法を用いる事で、問題なくアップロード/ダウンロード操作を完了できます。
- 「シングルアップロードを利用する」
- アップロードアイコンをクリックした後表示されるアップロード画面の上部タブから、シングルアップロードを選択します。
- 〔ファイルを選択〕ボタンからアップロードしたいファイルを選択し、〔アップロード〕ボタンをクリックします。
- 「ダイレクト圧縮ダウンロードを利用する」
- ダウンロードを行なうユーザでログインした後、画面右上の〔環境設定〕 - 〔一般環境設定〕をクリックします。
- アセット操作オプション設定 -ダウンロードオプションの選択プルダウンメニューから〔ダイレクト圧縮ダウンロード〕を選択します。
この際、ActiveAssetsはダウロードファイルをZIP圧縮してダウンロードします。 - 「レビューアでの書き込み時 現象が出た場合には再度同じ動作を行なう」
- レビューアへの書き込み時に文字の入力を受け付けない現象が発生した場合、一度書き込み画面を閉じ、再度書き込みを行なう。
※Mac OS X Lion 純正の「ことえり」にて検証。
上記はいずれもブラウザとJava Plug-in等の互換性の問題であり、関連ツール提供ベンダー等による修正版のリリースを待っている状況です。
また、弊社においても現状対応できる方法を引き続き検証しております。
そのためLionへの対応時期は現在も未定ですが、上記の方法/操作においては通常利用が可能な事を確認しております。
お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、なにとぞご理解ご協力賜りますようお願い申し上げます。
【2009年10月30日の事業譲渡に伴い約款の一部を修正更新いたしました。 2010-03-05】
第1条(約款の適用)内の契約者名変更
前:株式会社エイビス・テクノロジーズ
新:株式会社イーネットソリューションズ
第2条(用語の定義)内の当社ウェブサイト変更
前:www.abistech.co.jp
新:www.enets.jpおよびwww.activeassets.jp
第33条(合意管轄)の変更
前:東京地方裁判所
新:金沢地方裁判所
【年末年始休業のお知らせ 2009-12-14】
ActiveAssetsご利用のお客様各位
年末年始のサポートセンター営業日程を下記の通りとさせていただきます。
【サポートセンター運用日程】
年末⇒2009年12月28日(月曜日)午後5時まで
休業⇒2009年12月29日(火曜日)~2010年1月4日(月曜日)
年始⇒2010年1月5日(火曜日)午前10時から通常営業
【緊急時連絡先】 support@activeassets.jp
※誠に勝手ながら、休業期間は上記メールのみでの受付とさせて頂きます。
※操作に関する質問等につきましては、1月5日以降の回答とさせて頂きます。御了承下さい。
お客様にはご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
【ご利用IDの作成サービスを開始! 2009-07-01】
お客様各位
エイビス・テクノロジーズではこの度、お客様からのご要望にお答えし、ActiveAssets2-ASPサービスのスタンダードプラン、プレミアムプランを対象に、ご利用IDの作成サービスを開始します。
【サービス概要】
ご利用IDの作成(ユーザ/ゲストIDの作成):
- 0-50 IDの作成 20,000円/回 ※納期:お申し込みより5営業日以内でご提供
- 51-100 IDの作成 35,000円/回 ※納期:お申し込みより5営業日以内でご提供
- 101-1000 IDの作成 @350円 ※納期:別途ご相談
条件:
- 上記の作成ID数はユーザIDとゲストIDの総合計数です。
- 作成するIDの詳細情報は、弊社よりお渡しするファイルにご入力いただきデータの形で支給していただきます。
- グループは基本グループの作成を10個までとさせていただきます。マイグループは含みません。
- 現在ご利用中のお客様のID追加時も承ります。
これにより、お客様においては運用スタート時の負担を軽減していただけます。
詳しくは下記までお問い合わせください。
【お申し込みに関するお問い合わせ】
お電話 :03-3474-0128
E-mail : aainfo-jp@abistech.co.jp
【1GB毎の容量追加オプションサービスを開始! 2009-04-24】
お客様各位
エイビス・テクノロジーズでは、昨年5月より現在のサービスメニューにてActiveAssets-ASPサービスをご提供してまいりましたが、この度、お客様からのご要望にお答えし、よりご満足いただけるサービスをご提供するため、本サービスメニューに1GB毎の容量追加オプションを加えました。
【オプション費用】
1GB毎に 10,500円 (設定費用 10,500円/回)
これにより、お客様は業務の増減にあわせてより細かなご利用ストレージを設定していただけます
ActiveAssets-ASPサービスのお申し込みに関しては、下記までお問い合わせください。
【お申し込みに関するお問い合わせ】
お電話 :03-3474-0128
E-mail : aainfo-jp@abistech.co.jp
【ActiveAssets サービスにおける割当容量とキャッシュファイルについて 2008-07-17】
ActiveAssets-ASPサービスでは、画像及びラスタされるPDFなどのアセットに対し、ビューアやレビューアで高精細かつフレキシブルな画像の拡大・縮小表示を提供するため、特殊なTIFF画像(PTIF)を作成し、このTIFF画像をキャッシュファイルとして保存しています。
しかしながら生成されるキャッシュファイルの容量は、お客様の扱われるオリジナルファイルの種類/仕様によって異なります。JPEGやTIFF等の画像ファイルは概ねオリジナルファイルと同量のキャッシュファイルが作成されますが、EPSファイルや複数ページのPDF等のポストスクリプトファイルにおいては、オリジナルファイルよりサイズの大きいキャッシュファイルが作成され、結果としてオリジナルファイル容量をオーバーしてストレージを使用する場合がございます。逆に、Word, Excelなどの非画像ファイルやラスタを行わないPDFファイル等は、キャッシュを作成しません。
このため、価格表に表示しております「ストレージ容量(ご契約容量)」の倍のディスクスペース(GB)を、お客様へのご提供容量(割当容量)として一律デフォルト設定しており、ActiveAssets-ASPサービスでの保証容量は、割当容量(ご契約容量の倍の容量)までとさせていただいております。あらかじめご了承くださいますようお願い致します。
【ActiveAssets マイナーアップデートのお知らせ 2008-05-12】
ActiveAssets-ASPサービスの、ソフトウェアマイナーアップデートを、本日5月12日(月)より順次実施してまいります。これにより、いくつかの新機能追加、既知の不具合の修正、およびOS環境等の対応範囲が広がります。
※本アップデートの適用作業は、弊社サービスサーバへ段階的に(5月~6月にかけて)実施いたします。
※本アップデートの内容は、ウェブPRソリューション、データ受渡しソリューション、承認支援ソリューション、エンタープライズソリューション、また本日より開始される新しいプレミアムプラン、スタンダードプランが対象です。
お客様がご利用のサービスサーバのアップデートにつきまして、ご不明な点はActiveAssetsサポートセンターまでお問い合わせください。
【サポートセンター受付時間外のユーザロック機能の解除について】
ActiveAssetsではセキュリティ強化機能の一環として、不正ログインを防止するためのユーザロック機能を実装しています。このため、ユーザログインページで5回以上誤ったパスワードを入力すると、そのユーザはロックされ、以降は正しいパスワードでもログインすることができなくなります。
ユーザおよびゲストIDのロック状態は、アカウント管理者様により解除していただけます。
この機能の詳細はクイックスタートガイドの「AAにログインする」をご参照ください。
http://support.activeassets.jp/AA20/AccountAdminGuide_ja_JP/
アカウント管理者様のログインIDがロックされた場合、お客様を特定するための所定の手続が必要となり、この手続きは下記サポートセンター受付時間内の対応とさせていただきます。
サポート受付時間:
10:00~12:00 13:00~17:00(土・日・祝祭日・年末年始除く)
ご不便をおかけいたしますが、セキュリティ保護の目的により、ご理解ご了承の程お願い申し上げます。
【仕様変更のお知らせ 2007-4-24】
PDFファイルのサムネールおよびキャッシュファイルの生成に関して
ActiveAssetsご利用のお客様各位
ActiveAssetsでは、PDFファイルをアップロードした際に、高精細表示を目的としたサムネールおよびキャッシュファイルの生成を行ないますが、これにより処理時間とディスクサイズに影響を受けることがあります。この度、より快適なサーバ使用をご提供するために、このサムネール/キャッシュファイル生成のオン/オフの初期設定値を変更いたしました。
■変更された仕様
- 各ユーザのPDFラスタライズ設定の初期設定がオフになりました(必要に応じてオンにして下さい)
- PDFラスタライズの解像度の初期設定が72dpiになりました(必要に応じて変更してください)
詳細は下記の【変更点詳細】をご覧ください。
※この変更は、ユーザがゲストを新規作成する際にも適用されます。
※この変更は今後作成されるユーザおよびゲストIDにのみ適用され、作成済みのIDに対し設定変更をする必要はありません。
この仕様変更により、今後ユーザIDを作成する場合、作成されるユーザのデフォルト設定値はオフとなり、何も設定を加えなければサムネール/キャッシュファイルの生成は行なわれません。
PDFファイルのサムネール/キャッシュファイルの生成を行ないたい場合には、各ユーザの「PDFの画像変換を有効にする」チェックボックス(「環境設定」→「一般環境設定」→「ファイルラスタライズ機能設定」領域)を、ファイルのアップロードを行なう前に手動でオンにしてください(その後設定状態は保持されます)。これにより、これまで通りのご利用が可能です。
■変更点詳細
変更点1: 各ユーザのPDFラスタライズ設定の初期設定がオフになりました
該当する設定の場所:「PDFの画像変換を有効にする」チェックボックス(各ユーザの「環境設定」→「一般環境設定」→「ファイルラスタライズ機能設定」領域)
- 変更前の設定:初期設定値=オン
- 変更後の設定:初期設定値=オフ
変更点2:PDFラスタライズの解像度の初期設定が72dpiになりました
該当する設定の場所:「PDF画像変換の解像度」ポップアップメニュー(各ユーザの「環境設定」→「一般環境設定」→「ファイルラスタライズ機能設定」領域)
- 変更前の設定:初期設定値=100dpi
- 変更後の設定:初期設定値= 72dpi
この度の変更は、より快適にシステムをご利用いただくための変更となります。
何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
ご不明の点は、ActiveAssets サポートセンターまでお問い合わせください。
【ActiveAssets2.0のカラーマネジメント機能について 2006-05-01】
2006年5月22日より、これまでのCMS機能のご提供に変わり、弊社独自のカラー再現処理機能(CMS機能)をご提供します。
製品についてのFAQと既知の問題
ActiveAssetsの既知の問題については下記を参照ください。
■Mac OS X 10.6.x Snow Leopard におけるJRE1.6.0_0xのご利用について:
Mac OS X 10.6.xでJRE1.6.0_xxをご利用の場合、「Javaプラグイン~インターネット一時ファイルの設定
■ Windows Vista + Internet Explorer 8で、マルチアップロード等のポップアップウィンドウが表示されない:
Windows Vista + Internet Explorer 8環境下で、マルチアップロード・マルチダウンロード・ユーザガイドウィンドウなどのポップアップウィンドウが表示されない場合は、一旦InternetExplorerを閉じ、アイコンを右クリックして「管理者として実行」を選択することでInternetExplorerを再起動し、ActiveAssetsにアクセスしてください。一旦この方法で実行すると、以降はダブルクリックなど通常起動のみで問題なく表示されるようになります。
■Windows 64ビット版 の対応状況について:
ActiveAssets2.xではWindows XP 64ビット版およびWindows Vista 64ビット版をサポートしておりません。
■JRE1.6.0_0xのご利用について:
Windows XP/VISTAにおいて、JRE1.6.0_0xを利用した場合、ビューア、レビューア(オプション機能)、マルチアップロード、マルチダウンロード等アプレットが正常に表示されない、あるいはエラー画面が表示される場合があります。⇒この問題は、JREを提供しているSunMicrosystems,Inc.より、JRE"1.6.0_xx"における不具合であるとの情報提供がされております。これについてSunより、以降のJREバージョンでの修正プログラムが予定されておりますが、現在は、その具体的リリース時期は未定となっております。修正JREバージョンにつきましては、発表され次第本ページにてご報告させていただきますので、適時ご確認ください。不具合解消までの間、上記Windows環境ではJRE1.5.0_xxをご利用頂くか、以下の手順で"Javaコントロールパネル"で"インターネット一時ファイル"を保持しない設定に変更してください。
[Javaの"インターネット一時ファイルを保持しない"設定について]・上記不具合の修正まで、以下の設定を変更されることにより、JRE1.6.0_xxをご利用の場合でもほぼJRE1.5.0_xxと同等の正常表示が可能となります。ただし、ActiveAssets以外のWebサイト等でのJavaのご利用時に速度低下が起こることがあります(その場合は設定を戻すことが可能です)。ご了承ください。※以下の設定はJRE1.6でのみ有効です。
- 設定メニュー→コントロールパネル→Java、を選択し、Javaコントロールパネルを起動します。
- 基本タブ→インターネット一時ファイルセクション→設定ボタンをクリックします。
- 一時ファイルの設定ウィンドウで、「コンピュータに一時ファイルを保持します」のチェックボックスのチェックを外します。
- 了解を2回クリックしてコントロールパネルを閉じます。
- 全てのブラウザウィンドウを閉じて、ブラウザを再起動しActiveAssetsにアクセスします。
■Mac OS XにおけるJavaプラグイン1.4.xとパノラマビューアについて:
Mac OS X 10.4環境でJavaプラグインver.1.4.2_16(2007年12月18日リリースのアップデータ)をご利用の場合に、ActiveAssetsのパノラマビューアが正常に動作しない場合があります。
=> この問題は、Mac OS X 10.4以降で利用可能なJavaプラグイン ver.1.5.x以降では起こりません。不具合解消までの間、Mac OS X 10.4ではJavaプラグイン ver.1.5.x以降をご利用ください。
■MacOSXにおけるJavaプラグイン1.4.xとマルチダウンロードについて:
MacOSX環境でJava1.4.xプラグインをご利用の場合に、ActiveAssetsでマルチダウンロードを行なうと、ダウンロード後のファイルのリソースフォーク情報が失われ白紙アイコンで表示される場合があります。
※ActiveAssets上ではリソースフォーク情報は保持されています。
=> この問題は、MacOSX10.4以降で利用可能なJava1.5.xプラグインでは起こりません。不具合解消までの間、MacOSX10.4ではJava1.5.xプラグインをご利用ください。 MacOSX 10.3.xでは「全体を1つのアーカイブに圧縮」オプションをご利用頂くことにより、リソースフォークを保持したファイルの取得が可能です。
■PDFの仕様変更後の解像度設定について:
上記【仕様変更のお知らせ 2007-4-24】にお知らせ致しました仕様変更によって、既存ユーザ/ゲストのPDFファイルのラスタライズ解像度設定が72dpiに変更されてしまう場合がございます。
- 以前よりActiveAssets上で見るPDFファイルの画像が粗い
- ビューア上で表示されるPDF画像のサイズが小さい
などの印象が認められる場合には、以下の手順に従いPDFファイルのラスタライズ解像度をご変更くださいますようお願いいたします。
- ログイン後の画面右上の「環境設定」のボタンをクリック
- 画面左上部の「一般環境設定」のリンクをクリック
- 「PDF画像変換の解像度」(「ファイルラスタライズ機能設定」セクション)にて設定を変更(100dpiが仕様変更前のデフォルト設定値です)。
※上記の設定変更を反映するには、ファイルを一旦削除した後、再度該当のファイルをアップロードしてください。
■Proxy環境下でのActiveAssetsのご利用に関して:
Proxyサーバを介したネットワークからActiveAssetsへ接続した場合、環境により一部機能が正常に動作しない場合があります。
=> 詳しくはActiveAssetsサポートセンターまでお問い合わせください。
■Intelプロセッサ搭載のMacOSXにおけるファイル操作:
Intelプロセッサ搭載のMacをご利用の場合、ファイルをサーバにアップロードすると、ダウンロード時にカスタムアイコン情報(ユーザが任意で変更したアイコンやアプリケーションが独自で付けるアイコン)が再現されないことがあります。この場合でも、ファイル情報としての消失は無く、問題なくご利用いただけます。
※尚、ActiveAssets1.1ではIntelプロセッサ搭載のMacOSXをサポートしておりません。
■ブラウザのタブ利用について:
ActiveAssetsでは、ブラウザ上での複数タブあるいは複数画面の同時利用はサポートしておりません。
また、下記のページでは、製品についてのFAQやユーザガイドに含まれなかった最新情報、重要な補足事項について掲載しています。
http://support.activeassets.jp/AA20/FAQ_ja_JP/
サーバメンテナンス情報
サーバメンテナンス実施についてのお知らせを掲載しています。
http://support.activeassets.jp/support/maintenance.html

